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花粉症によい「知恵ぐすり」

▼[子ども]花粉症本格シーズン間近…メガネ・マスクまず着用
以下は、1月15日の読売新聞「くらし」から抜粋転載

花粉症対策の時期が近づいてきた。子どもはかゆみに敏感なので、予防と同時にかゆみ対策もしっかりと取りたい。

日本気象協会の予測では、今年のスギ花粉飛散開始は、西日本と東日本が例年より早く、北日本が例年並み。九州などでは2月上旬から始まる。

日本医科大学教授の大久保公裕さん(耳鼻咽喉科)によると、花粉症の人は増える傾向にある。代表的なスギ花粉症の「有病率」は1998年が16・2%で2008年が26・5%、5〜9歳に限ると倍近くに増えたとするデータもあるという。

・花粉が飛びやすい、天気のよい日の外出はなるべく避ける。

・外出時はメガネやマスクを着用する。

・花粉が入ってこないよう、窓を開けたままにしない。

・子どもがマスクを嫌がったら、親もマスクをしてみる。

・花粉を吸着させるワセリンを、鼻の周りに塗る。

・水で洗ってもかゆければ、水を含ませたハンカチなどで冷やす。

(大久保さんの話をもとに作成)
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「花粉を吸着させるワセリンを、鼻の周りに塗る」ではなく、「鼻の穴の奥にごま油を塗ろう」が、知恵ぐすり。

▼花粉症によい「知恵ぐすり」
以下は、週刊女性2月2日号「日本人の知恵ぐすり」より

知恵ぐすり、先達の知恵がいっぱい詰まった、昔ながらの健康法たち。

・柿の葉茶
乾燥させた柿の葉を使った「柿の葉茶」に含まれるアストラガリンは、花粉症の症状を引き起こす炎症物質、ヒスタミンの発生を抑える働きが。鼻水や鼻づまりに効くほか、ビタミンCが豊富。

・胡麻油の鼻バリア
鼻の奥がムズムズしたり、起床時にくしゃみが止まらなくなったら、夜寝る前、鼻の穴の奥にごま油を塗ろう。油分が鼻の粘膜の乾燥を防止し花粉から守ってくれる。椿油やベビーオイルでもOK。
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▼花粉エキスG63をお試しなりましたか。
ぜひ、ジュースでシェークして朝一番で飲むことを習慣にしてください。

知恵ぐすりや花粉エキスG63には即効性はありません。
体質改善ですから、どれだけ長続きするかです。

花粉エキスG63の詳細は・・・
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