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身体のメカニズムの専門家「生理学者」の目からウロコ「健康講座」週刊新潮11月27日霜降月増大号から転載

かつて作家の三島由紀夫は「健康な、キリリと締まった肉体を持つことは、「社会的礼儀」といった。それでは、その「社会的礼儀」を果たすために何をすべきで、何をすべきでないのか。身体のメカニズムのスペシャリスト、生理学の専門家による「健康講座」

「『ノーベル医学・生理学賞』というように、生理学は、人類の発展とともに研究が深められてきた非常に歴史ある研究領域です。医学が、病気の人を回復させることに重きを置いた研究分野なのに対して、生理学は、健康な人間のメカニズムや、我々の体や脳がどうやってできているのかという、人間の構造と機能を調べる、より学問的な分野です」

そう語るのは、東邦大学の有田秀穂名誉教授(脳生理学)である。

すなわち、生命現象の「トラブル解決」に重きが置かれているのが「医学」で、生命現象そのものの解明を目指しているのが「生理学」なのである。

それでも分かりづらければ、「車」に例えてみるといいかもしれない。車の「修理法」を研究している「医学」に対して、車そのもののシステムを分析、理解しようとするのが「生理学」、ということになる。車は何でできていて、なぜ走るのか。エンジンやブレーキはどういうシステムによって作動するのか。そうしたことを理解していなければ、自分で車をメンテナンスすることは不可能である。また、車を定期的に自分でメンテナンスできれば、故障を防ぎ、長く乗り続けることができる。つまり、人間でいえば、長く「健康」を保てるということだ。

しかし、当然のことながら、「車」は人間の“創造物”ゆえ、そのシステムは100%判明している。一方、人間を作り出したのは人間ではない。そこには常に「未解明」の部分が残る。それを解明していくのも生理学の役割だ。

また、人間の体に「有益」だ、とまことしとやかに語られてきたことの「真偽」を生理学によって判定できる場合もある。

例えば、風邪をひいて高熱が出た時は汗をたくさんかいたほうが良い――これは「○」か「×」か。答えは「×」だ。

「風邪をひくと、病原体の作用によりプロスタグラジンという物質が脳内に増える。それにより、脳にある体温調節中枢が目標としている設定温度が上がり、発熱が起こります」

と、解説するのは、札幌医科大学医学部の當瀬規嗣教授(細胞生理学)。

「解熱剤には、このプロスタグラジンという物質を減らす作用があり、体温調節中枢の設定温度は通常に戻る。しかし、設定温度が通常に戻っても、体温はしばらく設定温度より高いままなので、体温調節中枢は皮膚の血管を広げて熱を放出するとともに、発汗を促すわけです」

つまり、熱が下がる過程で自然に発汗するのであって、無理やり汗をかいたからといって熱が下がるというわけではないのだ。

「子どもが風邪をひいて熱を出すと、汗をかかせるために布団でぐるぐる巻きにするお母さんがいますが、間違いです。ある程度は温かくしておいたほうがいいのですが、必要以上に汗をかかせることはない」(同)

20数年前まで、部活動の練習の最中に「水を飲むな」と指導していた中学校や高校が多くあったが、「運動を効率よく行うためには無理にでも水を飲ませたほうが良いということは、1943年にアメリカの研究で早くも証明されていました。にもかかわらず間違った指導が広まったのは、学校の先生が運動生理学の適切な教育を受けていなかったからでしょう」

と、筑波大学の勝田茂名誉教授(運動生理学)

「昔はトレーニングの一環として、“ウサギ跳び”もよく行われていましたが、最近はめっきり見かけなくなりました。ウサギ跳びは、股関節や膝関節を深く曲げたまま、不自然な動作で跳び上がるため、膝関節や靭帯を傷める恐れがある。筋力を高めるトレーニングとしては不適切なため、行われなくなったのです」

千葉大学の山本啓一名誉教授(生理学)は、

「60年ほど前までは、味の素を舐めると頭が良くなると言われ、私も実際に舐めていたことがありました。味の素の主成分であるグルタミン酸はアミノ酸の一種ですが、当時、記憶・学習といった脳高次機能に重要な役割を果たしている神経伝達物質であることが分かり、もっともらしい話として広まったのでしょう」

と、自らの“騙された過去”を振り返る。

「ただ、生理学的に見れば、グルタミン酸を使用したものを食べても、脳内に神経伝達物質として入っていくことはない。脳には、血液脳関門という、血液中の物質が脳内に入ってくることを防ぐ機構があるのです。今考えれば、ありえないと分かるのですが、当時は皆、騙されてしまいました」

山本名誉教授によれば、人間の「舌」に関しても、30年ほど前までは誤った説が信じられていたという。

「甘みを感じるのは舌先で、苦味は舌の奥で感じるという説が、なんと教科書にまで載っていた。当時、苦いものは舌先に置いて飲み込めば苦味を感じない、などと言われたものです。これは誤りで、それらの味覚感じる蕾のような突起物である“味蕾”は、舌全体に均一に広がっています」

健康食品の「誤解」

いったん人口に膾炙した(注:じんこうにかいしゃした=広く人々の口の端に上ってもてはやされる)健康を巡る「言説」が完全に消え去るまでには時間がかかるが、現在、生理学の専門家から見て“おかしな言説”ばかりがまかり通っている、と言えそうなのが、今や市場規模が2兆円に届かんとしている健康食品に分野である。

山本名誉教授によると、「私の講演でも、健康食品にまつわる質問は多いですね。まず理解していただきたいのは、我々が口から摂取するものの多くは体内で消化されてから吸収されるということです。そのため、それが身体にとって有益な物質であっても、口から摂取したのでは、謳われているような効果は期待できないことがほとんどなのです」

では、テレビCMなどでよく見かける健康食品を巡る「誤解」について、具体的に見ていこう。

まずは、膝や関節の痛みに効くと謳われているグルコサミンやコンドロイチン。

「これらの成分が人間の膝の軟骨に含まれているのは事実です。軟骨は、硬い骨と骨が直接擦れて痛みを伴うことがないよう、関節液という潤滑剤で満たされています。この中にグルコサミンやコンドロイチンがあり、重要な働きをしています。

と、山本名誉教授は言う。

「グルコサミンやコンドロイチンは体内でブドウ糖を元に簡単に合成できます。年を重ねるにしたがって体内で合成する力は衰えていきますが、だからといって、グルコサミンを口から摂取しても体内で分解されるので意味がない。摂取したグルコサミンがそのまま膝関節の成分になることはあり得ないのです。それは、動物の筋肉部分で赤身肉を食べても筋骨隆々にならないのと同じことです」

女性に人気のコラーゲンも同様で、

「口から摂取しても何の意味もありません。コラーゲンは体内で分解されてアミノ酸になってしまいますから。確かに、体内でアミノ酸からコラーゲンが生成されることもありますが、それはコラーゲンが分解されてできたアミノ酸である必要はないのです。ただし、コラーゲンは、体の外側から保湿剤として使う分には有益でしょう」(同)

他にも我々が“何となく健康に良さそう”と思っているものは多々ある。「酵素」や「抗酸化作用」といった言葉も、今やすっかり定着した感があるが、山本教授は、

「酵素には様々な種類があり、食べ物を分解するのに重要な働きをする。例えば、ある酵素は、タンパク質をアミノ酸に、炭水化物をブドウ糖に消化分解するのに必要ですが、酵素と名のつく健康食品を口から摂取しても効果はありません。酵素もまた体内で分解されてしまうからです。

そして、こう話す。

「また、抗酸化作用という言葉も、今や様々な商品に使われています。効くのかどうかわからないような商品でも、抗酸化作用があると言っておけば、何となく人は納得してしまう。しかし、実は抗酸化作用は決して特別な機能ではなく、大抵の有機物には抗酸化作用があるのです。コエンザイムQ10など、抗酸化作用を謳った商品というのは、ほとんど効果がないと考えていいでしょう」

膝が痛いからグルコサミン、お肌のためにコラーゲン、アンチエイジングにコエンザイムQ10……。こうした行為は生理学の専門家から見れば、「無駄」の一言に尽きるのだ。

「水に関する商品についても、有用なものは見たことがありません。例えば、海洋深層水。確かに、深層にはリンや窒素といった無機物が豊富です。しかし、それは植物プランクトンの栄養になるミネラルにすぎないのです」

と、山本名誉教授が続けて説明する。

「植物プランクトンの栄養になるリンや窒素といった無機物は、人間が摂取しても意味がない。植物プランクトンは無機窒素からアミノ酸をを合成できるので、無機窒素が栄養分となるが、人間は無機窒素からアミノ酸を合成できないからです。そこで、植物プランクトンを食べた動物プランクトンやそれを食べた魚を人間が食べる。これが食物連鎖です」

例えば、ブリの切り身100グラム分の栄養分を取るためには、海洋深層水をどれくらい飲まなければならないのか。山本名誉教授が計算したところ、

「50メートル×25メートルのプール“4杯分”を飲まなければダメという結果でした。ちなみに、海洋深層水にはリンや窒素だけでなく、マグネシウムやカルシウムも豊富だと言う方もいるかもしれませんが、それらの量は表層の海水と同程度。表層の海水と量が違うのは、人間が摂取しても意味がない窒素やリンだけなのです」

健康食品などに関しては、かように誤った「言説」が蔓延しているわけだが、今や我々にとって極めて“身近”な病となった感のある「うつ病」についてはどうか。

泣いてストレス解消

「うつ病は心の風邪です」

「うつ病は薬で治せます」

こうしたキャンペーンが始まったのは今から十数年前のことだが、

「心の健康のためには、セロトニンとオキシトシンという脳内物質が重要で、これらはメンタルヘルスの要になる物質であることが長年の研究で明らかになっています。うつ病になると、このセロトニンが十分に分泌されない状態になる。これを私は『セロトニン欠乏脳』と呼んでいます」

とは、前出の東邦大学の有田名誉教授である。

「うつ病の患者さんに対して、医師はSSRIという薬を処方します。これは脳内のセロトニンの濃度を高く保つための薬で、うつ病の症状を一時的に軽減できます。しかし薬を止めると症状がぶり返す。あくまで対症療法に過ぎず、病気を根治することはできないのです。では、セロトニンはどういう時に増え、どういう時に減るのか。これはまさに生理学の領域で、それが完全に解明できれば、病気の原因に直接アプローチする原因療法が可能になる」

有田名誉教授は研究の結果、「単純なリズム運動」がセロトニンの分泌を増やすという事実を突き止めた。

「単純なリズム運動とは、簡単に言えば、歩行、咀嚼、呼吸です。ジョギングやサイクリング、スクワットなども良いですね。こうした単純なリズム運動を一定時間やると、うつ病に効果があることが分かっています」

「歌唱、読経、座禅、ヨガ、太極拳などもセロトニンの分泌を活性化させるのに効果があるという。

「歌については、頭を使わなくても歌えるようなものがいい。お年寄りなら童謡、中年の世代なら、誰もが知っているような流行歌がいいでしょう。読経であれば、“南無妙法蓮華経……”と繰り返すだけでいい」

と、有田名誉教授は言う。

「また、ゆっくりと息を吐いてから吸う、腹式呼吸と呼ばれる呼吸法はセロトニンを活性化させます。座禅やヨガ、太極拳にはこの腹式呼吸法が用いられています。昔の日本には、お坊さんだけでなく、侍や一般の人の間でも座禅を組む習慣がありましたが、そうやって自然とセロトニンを増やすようにしていたのです。セロトニン分泌を活性化させるためにすべきことは、日本の文化の中に元々あったということです」(同)

一方、セロトニンの分泌を阻害するのが、

「ストレスです。ストレスが与えられると、セロトニン神経の働きが落ちるのです。ただし、人間の生活からストレスを完全に排除することはできません。リズム運動などによってセロトニン神経を活性化させる日常生活を送っていれば、ストレスをうまく受け流すことができると考えています」

と、有田名誉教授。セロトニン以外にも、ストレスと重要な関わりを持つ脳内物質がある。それが先に触れたオキシトシンだ。

「これは人と触れ合うことによって分泌されるものです。会社員の方は仕事帰りに“ちょっと一杯”と気晴らしに同僚や友人と飲みに行くことが多いと思いますが、これはオキシトシンが分泌される行為で、ストレス発散になる。飲みにも行かず、家に帰って寝るでパソコンをいじっている、というような生活ではオキシトシンは出ない。機械とつきあっても、ストレスは解消できないのです」(同)

もう一つ、ストレス解消の手段として有田名誉教授が推薦するのは、「泣くこと」である。

「映画や本などに感動して涙を流す時、“共感脳”とも呼ばれる内側前頭前野が激しく興奮し、その興奮が脳全体に伝わって、それまでの交感神経の興奮状態から、副交感神経の興奮状態に切り替わります」

と、有田名誉教授は言う。

「副交感神経というのは、寝ている時やリラックスしている時に働く自律神経です。つまり、泣くことによって、脳が、ストレスが解消された状態に切り替わったということ。“毎回泣ける”というお気に入りの映画のDVDなどを持っていて、ふとした時にそれを見て泣く、というのは有効なストレス解消術です」

老化を防止のためには・・・

ウォーキングや座禅などでセロトニン神経を活性化させ、時に映画や本に感動して涙を流す――。それが「心豊か」に日々を送る秘訣のようだが、適度な運動が良い影響を及ぼすのは、「心」に対してだけではない。「中には、運動すると活性酸素が発生するので身体に良くないという研究者の方もいますが、多くの人は、適度な運動は健康にプラスになるというスタンスで研究しています」

とは、前出の筑波大学の勝田名誉教授である。

「運動しないと筋肉が衰え、身体能力が低下します。それでも若い頃は何とかなりますが、高齢になると、どんどん筋力が低下していきます。人間の筋肉量は1年で1%落ちる。これが70歳を過ぎると、筋肉量の低下速度が加速し、1年で2%低下してしまう。さらに、80歳を過ぎると年に3%ずつ落ちていくので、90歳までの10年間で、30%も筋肉が落ちてしまうことになります」

運動も何もせず、ただ筋肉量が落ちていくに任せていれば、やがて歩くこともままならなくなり、寝たきりになってしまうのは目に見えている。

「老化は脚からと言われますが、それは脚が最も筋肉の多いところで、落ちる筋肉も多いということなのです。年を取って筋肉が落ち、寝たきりにならないためには、スクワットなどで足筋を鍛えることが大事だと言えます」

藤田名誉教授はそう説明する。

「腹筋運動も、70歳や80歳の高齢者、特に女性は1回もできない人が多くなります。私は一流の高齢者アストリートについて研究してきましたが、彼らは30秒で平均15回もの腹筋ができた。2秒で1回の早さで腹筋ができるのです。これは、何も運動しなければ筋力が落ちてしまうが、運動をしていれば高齢者でも筋力を維持できる、といういい手本だと思います」

スロージョギングの効用

福岡大学スポーツ科学部の田中宏暁教授(運動生理学)は、私は、運動法として、スロージョギングという、ゆっくり走る運動を推奨しています。人間の身体は歩くためではなく走るために進化した、という論文が2004年に科学雑誌『ネイチャー』で発表され、話題を呼びました。人間は、長い距離を走って獲物を捕えるために、長距離走に適した身体にな
っていったとする説です」

と、こう語る。

「これは信頼しうる論文だと思います。実際、私たちの身体は、歩いているだけでは老化に抗う(あらがう)ことはできないのです。ウォーキングでは、太ももの前側の筋肉である大腿四頭筋や、お尻の筋肉である大臀筋などを鍛えることができない。高齢者には、段差で躓いてこけてそのまま寝たきりになるケースがありますが、そのような場合、特に萎縮し、衰えやすいのが大腿四頭筋や大臀筋です」

スロージョギングの初心者には、“急ぎ足のウォーキングより遅いペースで”とアドバイスするそうだが、

「ジョギングというと体力的にきついイメージがあるので皆さん二の足を踏むのですが、このペースだとまったくきつくありません。そして、それでも十分に体力を向上させ、生活習慣病の改善に効果があることが分かっています。しかも、スロージョギングは、ウォーキングと同じ速度と距離で、2倍のエネルギーを消費することができるのです」(同)

目下、日本で問題になっているのは平均寿命と健康寿命の「開き」である。健康寿命は“日常的に介護を必要とせず、自立した生活ができる生存期間”のことで、日本人男性は70歳、女性は73歳だ。一方、平均寿命は男性が80歳、女性が86歳である。

「つまり、約10年間も人間らしく生きていけない時間が続くということです。そして、要介護や寝たきりの原因の第1位は、運動器の障害により歩行が困難になるロコモティブシンドロームなのです」

と、田中教授は続ける。

「“ロコモ”やサルコペニア(加齢性筋肉減少症)を防ぐには、運動をするしかないのですが、スロージョギングは負担が少なく、筋肉も鍛えられるので最適です。私が指導している中には、90代で楽しく走っている人もいらっしゃいます」

繰り返しになるが、生理学の目的は、人間の身体の仕組みを解明することにある。そこには、ただ「長生き」するだけではなく、健康に長生きする秘訣がたっぷり詰まっているのだ。

▼スロージョギングの詳細は・・・
<http://www.shodensha.co.jp/karakoto/slowjogging/>
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この記事を読んで、最初に思ったことは、「グルコサミン」を著名な企業であるサントリーや大塚製薬が大々的に宣伝していることです。健康食品又はサプリメントで「何々に効く」と謳うことができません。でも、あの著名企業の広告を見たら、信用してしまうのではないでしょうか。もし、「膝関節の成分になることはあり得ない」ならば、誇大広告です。

当店は抽出された単一の栄養素を成分にした製品は、一切取り扱っていませんし、病気を遠ざけるために、普段の食生活で摂りにくい栄養を補っていただきたいと思って、「補助食品」として取り扱っています。

健康食品やサプリメントの摂取については、最新の情報なり正しい知識を持って、自己責任で行うべきであると思います。
当店なりに望ましい情報提供をし、一助にして頂ければと願っています。

「医学が、病気の人を回復させることに重きを置いた研究分野なのに対して、生理学は、健康な人間のメカニズムや、我々の体や脳がどうやってできているのかという、人間の構造と機能を調べる、より学問的な分野です」

古来より「医食同源」と言います。
西洋医学の発祥の地、ドイツにもドイツ漢方があり、イチョウの葉エキスを製造するために、日本からイチョウの葉を輸入していました。

「食」の摂り方次第で、病になり、病を遠ざけることができます。食は体質改善をすることができ、それで根本治療になるとも言われます。

最後に、「水に関する商品についても、有用なものは見たことがありません」とまで言われるのでしたら、カルマックス水をお試し下さい。そして、医薬品の「電解カルシウム」とどう違いがあるのでしょうか。

余りにも、「医」偏重といいますか、「食」無知の記事ではないでしょうか。「医」の方は、「食」(栄養学)をもっと学習していただきたいと思います。


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