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からだは「命の水」を求めている!

▼松田麻美子著「常識破りの超健康革命」から引用しますと、
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水はだれでも知っているように、私たちの生命維持にとって空気の次に必要なものですから、十分な栄養がとれているかということよりも、十分な水分がとれているかということのほうが重要です。

私たちは水なしには生きていけません。からだの70%は水からできています。私たちの住む地球の表面積もまた、70%が水です。地球も人間もこの7対3の割合で、ベストコンディションが保たれるようにつくられているのです。したがって、スリムな体型と健康を保つには、70%の水分を補給することが理想です。

しかし、ただの水ではどんなに大量に飲んでも、役に立ちません。生命力に満ちあふれた生きた水をとり込まなければならないのです。その水は糖やビタミン、ミネラル、酵素ほか、さまざまな栄養成分を豊富に含む生きている新鮮な果物や野菜の中にしかありません。特に果物はこの地球上で最も多くの水(成分の80〜90%)を含む食べ物です。
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▼そして、同じく松田麻美子著「子供たちは何を食べればいいのか」には、
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喉が渇いたとき、からだが本当に求めているものは「純水の水」すなわち、H2Oです。おすすめする水は蒸留水が一番ですが、日本では手頃な値段の家庭用蒸留器がアメリカほど普及していないのが残念です。

代わりにおすすめできるのは、逆浸透膜式浄水器やアルカリイオン整水器です。これらの器具に投資できないという場合でも、水道水にはいろいろな汚染物質が混入していますので、避けたほうがいいでしょう。ボトル詰めのミネラルウォーターを使うか、さもなければ、せめて蛇口に性能のよいフィルターをつけて使用することをオススメします。
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▼全米900万部突破!記録的ベストセラーといわれるケヴィン・トルドー著「病気にならない人は知っている」にも、
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それではどのような水を飲むべきか?水道水は間違いなく最悪の汚染水だ。

もちろん天然水は水道水よりはましだ。政府関係機関や利益団体の中には「ボトル入り飲料水には水道水より多くの細菌が含まれているため、水道水より良質とはいえない」などと誤解を与える発表をしているところがある。水道水には塩素が含まれているため、細菌はいないと彼らは胸を張る。しかし問題は、その塩素が有機体である細菌を殺してしまう点にある。私たちも有機体だ。塩素は有毒であり、それが有機体である細菌を殺す目的で飲み水に入れられている。私たちが水道水を飲むときには、毒を一緒に飲んでいることになる。

私の家では、逆浸透膜浄水器によって家の中で使う水をすべてろ過している。旅行中はろ過または浄化されたボトル入りの天然水を飲む。
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▼最後に、カルマックス開発者の八藤眞著「凄い水の正体」から引用します。
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逆浸透膜を使った浄水器にいたっては不純分をほとんど完全に除去してしまいます。フィルタの組み合わせによっては一部イオンを透過させるものもありますが、この水をそのまま使うことがからだに良いことかといえば、実は違います。ミネラル分が足りないのです。高性能の浄水器は水の中にわずかに混入しているミネラル分、からだに有効な成分さえも完全に除去してしまうのです。

水はミネラルを入れることによって安定する性質を持っています。ミネラル分を失った純水は化学的に不安定な状態になっています。隙あらば、近くにあるミネラル分を取り込んで、安定してやろうと思っている、と考えていいでしょう。当然、純水がからだの中に入れば、からだの中のミネラル分を奪って安定しようとします。その結果、からだの中にある必須栄養素であるミネラルが不足してしまうことになります。

不純物を完全に除いた水をそのまま飲み続けると、おなかをこわすことがあります。これはミネラル分を全く含まない水は溶解力が強く、からだの中のミネラル分を奪って安定しようとする性質があるからです。からだのほうが純水を拒絶しているのです。

浄水器での有害物質除去は理想の水をつくるための第一段階にすぎません。毒性がないというだけでは不十分なのです。ミネラルがなくなった水では健康になれません。不純物を取り除いて安全になった水に、からだに合わせた成分のミネラルを加えることで、理想の水の状態となります。
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「命の水」は、浄水した水にカルマックスを加えることです!
カルマックスの詳細は↓↓↓こちら!
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ナチュラル・ハイジーンの松田麻美子さんは、生物学的に「人間のからだは果物と野菜を主食とするように作られている」という根拠の第1番目に、「果物と野菜は水を豊富に含んでいるからだ」とされることに異論はありませんが、飲用水に「純水の水」をおすすめになっているところからしますと、からだにとって「良い水」とは何か、からだにとって「悪い水」とは何かを十分理解しておられないといわざるを得ません。

蒸留水や逆浸透膜浄水器で浄水された水を、純水、ピュアウォーター、ハングリーウォーターとかいいます。この水はアルコール等の揮発性溶剤を用いることが出来ないIC単品の洗浄に使われますが、間違っても素手では扱いません。皮膚の脂質みたいなものも水に溶け込んでいってしまいますので、あっという間に「手荒れ」のようになってしまうからです。

逆浸透膜の歴史は、1950年代にアメリカで、将来起こりうるであろう水不足に対処するために、海水から真水を作り出す研究が国家プロジェクトで始まりました。そして、そのプロジェクトの中から逆浸透膜式浄水器が生まれたのです。そして、NASAが宇宙空間での循環飲料水確保のために、このシステムの研究を進め完成させました。

しかし、この水では宇宙飛行士の健康を損なうということで、今では、ミネラルを入れてから飲ませるという工夫をしています。


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