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食前にたっぷりの良い水を飲む習慣を!

健康書のベストセラー「胃腸は語る」の著者、新谷弘美先生は
●世界で初めて大腸内視鏡によるポリープ切除に成功し、日米で25万人以上の胃腸内視鏡検査と8万例以上のポリペクトミーを行っているこの分野の第一人者。
●「予防にまさる治療はない 」との信念に基づいて、新谷式食事健康法の普及と啓蒙に努め、自らもこの健康法を実践している。 というお方ですが、
・・・30年間に約25万人の胃腸内視鏡を行ってきて、私は面白いことに気がついたのです。
それは顔に人相があるように、胃腸にも「胃相」「腸相」があるということです。そしてその胃相・腸相を見ると、その人の健康状態がよくわかるのです。 それがきれいなら、その人は大変健康であるということもわかりました。
・・・「胃相」「腸相」を良くするには食生活を良くしなければならないということになります。・・・

「私は一日3リットルのきれいな水を飲んでいます。まず起きぬけに1リットル、昼に500cc、夕食前に1リットル。食事中も少しは飲むことがありますが、消化酵素や胃酸を薄めるので、出来るだけ飲まないようにします。新鮮な水はからだにとって非常に重要です。水がからだの中の老廃物や毒素を早く外へ出すわけです。水も塩素などの化学物質を含まないクラスター(分子)が小さくて吸収されやすい良い水、すなわち酸化されていない還元水を飲むことが大切です。
飲むのは食前30分から1時間前が理想的。私は皆さんに少なくともコップ2杯の良い水を一日3回は飲むようにすすめています」


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