トップページ知って得する講座ガンにかかりたくないなら、淡色野菜を食べよう!

ガンにかかりたくないなら、
淡色野菜を食べよう!

野菜を食べていない人が百人中百人、ガンにかかると仮定すると、毎日野菜を食べていれば、百人のうち二十人はガンにかからないそうです。
これまでガンかかりにくいのは、野菜に含まれているビタミンA、C、Eなどの豊富なビタミン類やミネラル、食物繊維のせいだと考えられてきました。確かにその効果はあるのですが、植物には動物性食品にない、白血球の機能を高める成分があることが確かめられています。そして面白いことに、白血球を増加させて免疫機能を強化するのは、緑黄色野菜に比べて今まで日陰者あつかいをされてきたキャベツやナス、大根、ほうれん草といった淡色野菜だそうです。
「ガンをはじめとする生活習慣病にかかりたくなかったら、とにかく多種類の野菜を多く食べることです」と言われるのは「食理学」という学問を提唱しておられる山崎正利先生です。山崎正利著:サイトカインの秘密(PHP研究所発行)より


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